福岡の美容外科
ユニタ整形外科・形成外科クリニック

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〒811-1346
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スポーツのケガ

オスグッド病

オスグッド病

症状・経過

小学高学年から中学の発育期のスポーツ少年のお皿の下の骨(脛骨粗面という)が徐々に出てきて、痛みを生じてくるものをいいます。

スポーツで、特に飛んだり、跳ねたり、またボールを蹴る動作の繰り返しにより生じてきます。休んでいると痛みが無くなりますが、スポーツを始めると痛みが再発します。成長期に特徴的な痛みです。診断は上記症状とレントゲン検査で判ります。

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足首の捻挫(足関節捻挫)

足首の捻挫(足関節捻挫)

捻挫のおこりかた

バスケットボールやバレーボールで、ジャンプの着地で誤って人の足の上にのってしまったり、サッカーやラグビーで、グラウンドのくぼみや芝生に足をとられて、足首を捻ってしまうことがあります。足首の捻挫は、スポーツでおこる最も多い「けが」のひとつです。

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腰椎分離症

腰椎分離症

症状・経過

腰椎分離症は、スポーツを活発に行なっている10歳代前半の伸び盛りの青少年にはじめは運動時の腰痛という形で出ます。運動の時には腰が痛いけれども、普段はなんともないといった程度で、運動を続けていくことも可能です。背中をそらす動作で腰痛が増すのが特徴で、しばしば前かがみも制限されます。

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肉離れ

筋肉のケガにはいろいろな種類があります。

肉離れとは

肉離れとは
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膝前十字靱帯損傷

膝前十字靱帯損傷

発症

膝前十字靱帯損傷は、サッカーやラグビーなどのコンタクトスポーツにおいて相手チームの選手にタックルをされて膝をひねったり、バレーボールのジャンプの着地やバスケットボールでの急な方向転換などで膝に過度の負担がかかった時に生じます。スキーなどでも多い膝の「けが」です。受傷後痛みが生じ、しだいに膝が腫れてきます。

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