・・・MENU・・・

ユニタTOP美容外科>レーザー治療

レーザー治療

レーザー治療とは?

近年、レーザー治療は格段な進歩を遂げ、これまでは治療が困難とされてきたアザやシミなども手軽に治すことができるようになりました。レーザー治療は正常な皮膚にはダメージを与えることなく、アザやシミの異常な色素細胞だけを瞬間的に分解し、除去する最先端の治療法です。レーザー治療では一般の手術のように、皮膚を切ったり縫ったりすることはなく、限られたスポットに瞬間的に照射を行うだけの治療のため出血したり、傷痕が残る心配もありません。また医用レーザーの多くは可視光線・赤外線領域の波長を使用した人工光線で、紫外線やX線と異なり、人体に対する副作用などの報告もなく、安全でかつ今後ますます研究が進んでいくと考えます。

  • ページトップへ

当院で行うレーザー治療の対象疾患

  • ページトップへ

当院が行うレーザー治療

【炭酸ガス(CO2)レーザー】

炭酸ガス(CO2)レーザー

皮膚組織の大部分は水分でできています。炭酸ガスレーザーはこの水分に吸収されることで強い熱効果を表し、組織を破壊し飛ばして(蒸散)しまいます。

出血 がほとんどなく、最小のダメージで除去します。ほとんどが一度で取る事ができ、短時間ですみ、しかも照射部位もほとんど目立ちません。 当院では、一般の炭酸ガスレーザーよりさらにダメージが少なく、治療痕もきれいな最新のアメリカ式高性能のウルトラパルス・CO2レーザーを使用しています。

適応疾患

ホクロ・イボ脂漏性角化症、汗管種・脾粒種 など

【Qスイッチレーザー】 詳細はこちら

Qスイッチレーザー

人工的な光線を照射して色素や組織を破壊する医療用Qスイッチレーザーにより、シミ・あざ・刺青まで幅広い治療が可能です。照射後に傷痕が残ることはありません。レーザー照射時の痛みは輪ゴムをはじいた程度です。

適応疾患

ホクロ日光性色素斑遅発性太田母斑、太田母斑、

扁平母斑、刺青、アートメイク外傷性色素沈着症

【フラクセルUレーザー】 詳細はこちら

フラクセルUレーザー

2005年にフラクセルが日本へ初めて導入され、「肌の入れ替え」という新たな肌の若返り方法が始まり、このフラクセルの登場によってさらに美容医療の選択肢は広がりました。これまでの肌の入れ替えは皮膚表面を削る治療でリスクの高いものでしたがフラクセルの誕生により、低いリスクで高い効果を得ることが出来るようになり、これまで時間的な制限や副作用を恐れて治療を躊躇していた多くの方から好評を頂いています。フラクセルはアメリカ食品医薬品局FDA(日本の厚生労働省にあたる機関)の承認も受けており、安全性や効果についても信頼のあるマシンです。

【フォトRF】 詳細はこちら

フォトRF

フォトRF(オーロラ)は光(IPL)+高周波エネルギー(RF)という二つのエネルギーを組み合わせ、シミやそばかすなどの肌トラブルを改善する治療器です。光治療に代表されるフォトフェイシャル(IPL)に高周波(RF)が加わることで、シミ、そばかすはもちろんのこと、肌にハリを出し、透明感のある肌へと導きます。 従来のレーザー治療は、一つ一つの悩みに対してその部位に強いエネルギーを加えますが、フォトRFは、肌全体・複数の症状に対してマイルドな光を全体的に照射します。これにより、シミの改善のみならず、肌全体の透明感と肌質をアップさせるプラスαの効果も実現。この技術により、カサブタも作らずに照射後もメイクをして帰れる治療へと進化したのです。

このエントリーをはてなブックマークに追加  
   
 
 
 
 
 
 
ユニタTOP | 整形・形成外科 | 美容外科 | ユニタの概要
施設案内 | 交通アクセス | 院長・スタッフ紹介 | 診療内容 | 募集要項 | プライバシーポリシー | サイトマップ | お問い合せ